家売るオンナ・7話の感想です
早いもので、もう7話なんですね~。

そろそろ秋ドラマもピックアップしていかないと・・・。
ドクターXぐらいしか観るのが決まってない

家売る7話は、やる気ゼロの社員・シラスミカがメインのお話し。
シラスが1時間映りっぱなしだとうざったくなってこないか心配だったけど、庭野の見合いとか居酒屋パートの部分が合間、合間にあったから楽しく見られたかな。

三軒家が過去の経験のせいで家というものに自分はとらわれていて、白州は自分のようになってはいけない、と言ったシーンが今回の見どころですね。
一番重要なシーンというか。
そういえば、白州家の土地を買った人がどんな人か分からずじまいだったな。
ミカの両親が三軒家が誂えた家で幸せそうに暮らしていたのはさすが。
こういう優しい展開にしてくれるところが好き。
ミカは家を売れるようになるのかしら?
ソコはビミョー。

見合いをした庭野は超声の小さい女性とお見合いデート中に、三軒家の顔が頭にチラついてしまって・・・。
三軒家のアドバイスも空しく、失敗だらけの庭野
しかも断ろうとしたら、逆に既に断られていると屋代から言われちゃう庭野。

7話の印象に残った部分はそれくらいかな。
次回予告を見たら、8話の方が気になるシーンがたくさんあったので楽しみです。
庭野と屋代、どっちと三軒家がくっつくのか?どっちともくっつかないのか?